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退職届ジェネレーター

退職届を無料で作成。一身上の都合・パワハラ・体調不良など理由別テンプレート対応。A4印刷・PDF保存。

書類の種類

退職の意思を通知する書類(撤回原則不可)

退職理由

入力情報

プレビュー

2026-08-12

〇〇株式会社

代表取締役社長 殿

氏名 印

退職届

私儀
一身上の都合により、誠に勝手ながら来たる  年  月  日をもって退職いたしたくご通知申し上げます。

 2026-08-12

氏名 印

以上

⚠️ 提出前に確認してください

  • • 就業規則で書式・提出期限が指定されている場合があります
  • • 退職届の提出前に上司への口頭での意思表示が推奨されます
  • • 入力した内容はサーバーに送信されません

よくある質問

Q. 退職届と退職願はどちらを出すべきですか?

A. まだ退職の承認を得ていない段階では「退職願」、退職日が確定した後の正式提出には「退職届」を使います。本ツールはどちらの書式にも対応しています。

Q. パワハラが理由でも「一身上の都合」と書くのですか?

A. 会社都合退職として扱ってほしい場合は「一身上の都合」と書かず、具体的な理由(ハラスメント等)を明記する選択肢があります。失業給付の条件に関わるため、ハローワークへの相談も検討してください。本ツールには理由別のテンプレートがあります。

Q. 封筒はどうすればいいですか?

A. 白無地の封筒(郵便番号枠なし)に「退職届」と表書きし、裏面左下に所属と氏名を書きます。書面は三つ折りにして入れるのが一般的です。

Q. 提出後に撤回できますか?

A. 退職届は受理されると撤回が難しくなります。迷いがある段階では退職願にとどめ、上司との面談を先に行うのが安全です。

退職届と退職願の違い

退職願:会社に退職を「お願い」する書類。会社に承認を求める意味合いがあり、会社が受理する前であれば撤回できる。

退職届:退職の意思を「届け出る」書類。民法上、提出から2週間後に退職が成立(会社の承認は不要)。撤回は原則できない。

⚠️ パワハラの場合の注意点

退職届の理由欄に「一身上の都合」と書くのが一般的です。パワハラを理由として記載したい場合は、証拠を保全したうえで労働組合・弁護士への相談も検討してください。

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