メインコンテンツへスキップ

請求書作成ツール

明細行の追加・消費税計算・インボイス登録番号に対応。PDF保存・印刷OK。登録不要・ブラウザ完結。

請求書情報

請求先

発行者情報

印鑑(任意)

明細

ファイルから読み込み・保存

PDF:テキスト埋め込みPDF(freee・マネーフォワード等)は高精度。スキャンPDFはOCR処理
画像(jpg/png):レシート・領収書の写真。OCRで読み取り(70〜80%精度)
JSON/CSV:このツールで保存したJSONまたは4列CSVの明細を一括インポート

請求書の作り方

請求書には、宛先、発行者情報、請求書番号、発行日、支払期限、明細、合計金額(税込)、振込先などを記載します。2023年10月から始まったインボイス制度(適格請求書)に対応するには、適格請求書発行事業者の登録番号と税率ごとの金額・消費税額の明記が必要です。

よくある質問

Q. インボイス制度の登録番号は記載できますか?

A. はい。発行者情報の欄に「T」から始まる13桁の登録番号を入力すれば、適格請求書(インボイス)の要件である登録番号を記載した請求書を作成できます。税率ごとの区分記載・消費税額の表示にも対応しています。登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトで確認できます。

Q. 請求書に収入印紙は必要ですか?

A. 請求書は金銭の受領を証明する文書ではないため、金額にかかわらず収入印紙は不要です。収入印紙が必要になるのは、5万円以上を受け取った際に発行する紙の領収書(金銭受取書)などです。

Q. フリーランスの請求書で源泉徴収はどう書けばいいですか?

A. 原稿料・デザイン料・講演料など源泉徴収の対象となる報酬を法人に請求する場合は、源泉徴収税額(原則、報酬額の10.21%)を明記しておくと取引先の処理がスムーズです。記載は義務ではありませんが、「小計−源泉徴収税額=請求金額」の形で示すのが一般的です。

Q. 入力した請求書のデータはサーバーに保存されますか?

A. 保存されません。すべての処理はお使いのブラウザ内で完結し、入力内容が外部サーバーに送信されることはありません。取引先名や金額を含む請求書でも安心してご利用いただけます。

⚠️ 免責事項

本ツールで作成した書類はひな形です。税務処理については税理士等の専門家にご相談ください。

広告

関連ツール

一緒によく使われます